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とちぎ家業を継ぐ娘たちの会 Vol.53

2018.09.28

今回は、メンバーからのお誘いで、
宇都宮に建設中の新スタジアムの現場見学会に参加し、
その後、ベトナム料理のランチ会☆

新スタジアムは25,000席の規模で、
日本に数台という750トンの大型クレーンが2基も現場にあり、250名が活躍する大規模工事。

見学者としては圧巻ですが、
安全第一とという簡単な言葉で言い表せない緊張感。

その一方、ミリ単位を要求される、精密なお仕事。
これまた私には想像もできず、頭が下がります。
(もし私が携わるなら、適当な採寸でも誤差を埋めてくれる、柔軟で強度な素材開発が必要(汗))

そんな話で盛り上がり、ランチ会はベトナム料理SENへ!
(県庁近くのベトナムの方が開業されたお店です。)

本場の料理、ベトナムコーヒー、
そして接客もベトナムの方で(流暢な日本語でした)
何だか、ベトナムへ小旅行したよう~♪

自然と会話も、海外進出、外国人労働者の話題に広がりました。

同じことの繰り返しでなく、
ちょっと違った刺激って大事(^^♪
現場見学と共に、日常を離れた貴重な時間でした!!

#家業を継ぐ

#跡継ぎ娘

#女性後継者

#女性経営者

#次世代経営者

とちぎ家業を継ぐ娘たちの会 Vol.53
とちぎ家業を継ぐ娘たちの会 Vol.53
とちぎ家業を継ぐ娘たちの会 Vol.53
とちぎ家業を継ぐ娘たちの会 Vol.53

Latest Entry

2022.02.06
2022年1月23日電子書籍出版

2022.04.08
人生も後半に入り、
これから人生で、どれだけのバトンを
渡せるか考えました。
その中の1つは、私達世代の生き方について。
人口のボリュームゾーンである団塊ジュニア
・私達が未来を切り拓けば、
 想像した以上の60代がくるんじゃない?
・自分たち世代だけでなく、次の世代もハッピーでは?
もう一つは私達世代の働き方について。
さまざまな地方の中小会社のコンサルに携わり、
同世代、年上社員の方から
・こんなに自分の人生深く考えたのは初めて
・自分をこんなにも知った経験は就職して以来
同じ言葉を何度もききました。
思考も体力も筋トレも同じで、
慣れていたら大したことない。
やらなくなればなるほど
自分は出来ないのかもって
諦めちゃうんじゃないだろうか?
私自身も出産直後、
知らない土地で知り合いゼロで
仕事を再開した時は、
子育て、車生活、栃木での繋がり・・・
色々慣れてなくて、
自分ってダメかもって
諦め思考の時もあった
誰でも
いつも絶好調ではなくても、
何かのきっかけで流れが変わる
考えや捉え方が変わる
行動や結果が変わる
自分が人生のミッションとしてこだわっているのは、
・未来への可能性を広げる
・変革のきっかけをつくる
ということ。
『こうじゃなきゃを手放し、ジブンのあたり前を超えて
 自身の価値の可能性を広げてもらう』
小さなことでも、きっかけに触れる
機会を作っていきたいと思います!
もっと活躍できる人がいる
地方の中小企業へ☆
ちょっと変に聞こえるかもしれないけど、
会社のための組織変革ではなく、
そこで働く個人のための組織変革!
理想論でなく、
『個と組織が「未来共創パートナー」となる』
現実を一緒につくっていきませんか?

2022.01.11
電子書籍出版記念・無料プレゼント

2021.10.06
【Vol.4 職場の「実践」無料相談(ZOOM)】~テーマは、チームと個人の変化、変革!~【こうじゃなきゃを手放す、変革コーチング】

2021.09.28
【Vol.3 職場の「実践」無料相談(ZOOM)】~テーマは、働く意識をアップデート!~

Contents

【循環型組織変革について】

『個と組織が「未来共創パートナー」となる』 現実を一緒につくっていきませんか? https://ckcc.jp/book2020/

人生も後半に入り、 これから人生で、どれだけのバトンを 渡せるか考えました。 その中の1つは、私達世代の生き方について。 人口のボリュームゾーンである団塊ジュニアの私達が未来を切り拓けば、想像した以上の60代がくるんじゃない?

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